モーリス (競走馬)
发布时间:2026-10-30 | 浏览:1
モーリス (欧字名: Maurice 香 : 滿樂時 [ 2 ] 、 2011年 3月2日 - )は、日本の 競走馬 ・ 種牡馬 [ 3 ] 。
主な勝ち鞍は 2015年 の 安田記念 、 マイルチャンピオンシップ 、 香港マイル [ 14 ] 、 2016年 の チャンピオンズマイル [ 14 ] 、 天皇賞(秋) [ 15 ] 、 香港カップ [ 16 ] 。デビューから2年間は重賞を勝利することはできなかったが、2014年に 堀宣行 厩舎へ転厩以降は出走した全レースで連対を果たし、2015年は初戦の1000万下条件戦から安田記念、マイルチャンピオンシップ、香港マイルとマイルGI3戦を含む6連勝を果たして [ 17 ] 同年度の JRA賞年度代表馬 、 最優秀短距離馬 に選出された [ 18 ] 。2016年も上半期にチャンピオンズマイルを制し、下半期は中距離路線に転向して天皇賞・秋、香港カップを制して現役を引退し、 種牡馬 となった。
馬名はフランスのバレエ振付師 モーリス・ベジャール に由来する [ 19 ] 。
本馬の8代母・デヴオーニアは 社台ファーム 創始者の 吉田善哉 の父・吉田善助が アメリカ から輸入した [ 20 ] 。その曾孫にあたるメジロクインを メジロ牧場 の創設者・ 北野豊吉 が所有し、メジロ牧場の基礎牝系となった。
本馬は 2011年 3月2日 に 北海道 日高町 の戸川牧場で生まれた。母・メジロフランシスは、戸川牧場の代表夫妻がかつて メジロ牧場 (2011年に解散)に勤務していた縁で同牧場から引き継いだ 繁殖牝馬 であった [ 21 ] 。メジロフランシスの配合相手(2010年シーズン)に本馬の父・ スクリーンヒーロー が選ばれた経緯について、戸川牧場代表の戸川洋二は「メジロフランシスの産駒は、途中で競馬を止めてしまったり、今ひとつ勝負根性が欠けていました。スクリーンヒーロー、引いては 祖母の ダイナアクトレス もゴールまでしっかり伸びる粘り、並ばれたら抜かせない勝負根性が印象的で、この馬ならフランシスの欠点を補ってくれるのではないかと選んだんです」と説明している [ 22 ] 。加えてメジロフランシスは小柄な馬体の馬だったため、「体が小さい母メジロフランシスの馬格を、ストライドの大きさでカバーし、さらに、ゴール前の接戦でも頑張れる気性の馬を」という思惑もあった [ 23 ] 。
牧場にいた頃のモーリスの印象について戸川代表は「人の手を煩わせない大人しい普通の馬だったので特に印象に残るところがなかった」という [ 24 ] 。1歳時にコンサイナーである高昭牧場から 北海道サマーセール に上場され150万円で大作ステーブルに落札されると、翌年の 北海道トレーニングセール の公開調教でゴール前2ハロンの最速時計 (21秒8) を計測し ノーザンファーム に1,050万円(消費税込)で落札される [ 25 ] 。吉田善助がデヴオーニアを導入してから8代、巡り巡って再び吉田一族の手元に戻ってきたのであった [ 20 ] 。
栗東トレーニングセンター ・ 吉田直弘 厩舎に入厩し、 10月6日 の 京都競馬場 の芝1400mの 新馬戦 で 内田博幸 を鞍上にデビューし、2着馬に3馬身差をつけ2歳コースレコードで勝利を飾った [ 26 ] 。続く 京王杯2歳ステークス では ライアン・ムーア が騎乗し、1番人気に推されるもスタートで出遅れ6着に敗れた [ 27 ] [ 28 ] 。ムーアは「立ち上がったところでスタートが切られてしまいました。その後、挽回するのに体力を使いました。最後は伸びているのですが、脚を余しました。実力があり、すごい馬ですが、スタートで問題がなければ...と思います。」とコメントしている。 朝日杯フューチュリティステークス は除外となり [ 29 ] 、3戦目の万両賞では 川田将雅 が騎乗し、2勝目を挙げてオープン入りを果たした [ 30 ] [ 31 ] 。
3歳初戦は 1月12日 の シンザン記念 より始動し、レースでは3番人気に推されるも ミッキーアイル の5着に敗れ [ 32 ] [ 33 ] 、その後の スプリングステークス では4着 [ 34 ] [ 35 ] 、 京都新聞杯 でも7着と勝ちあぐね [ 36 ] 、白百合ステークスは3着と [ 37 ] 、4連敗を喫して長期休養に入ったため、この年は勝ち星を挙げることができなかった。また、この休養期間中に 美浦トレーニングセンター の 堀宣行 厩舎へ転厩する。転厩当時は背腰の痛みが取れない状態で、堀厩舎では負担がかからないように入念なケアが施された [ 38 ] 。
転厩初戦となった 1月25日 の若潮賞でおよそ半年ぶりに復帰し勝利すると [ 39 ] 、鞍上に 戸崎圭太 を迎えたスピカステークスではスタートでの出遅れがあったもののメンバー最速の上り (33秒8) で差し切り勝利を挙げオープン入りを果たす [ 40 ] 。
引き続き戸崎とのコンビで挑んだ ダービー卿チャレンジトロフィー では前走同様スタートで出遅れ後方からのレースになるが、最後の直線で抜け出すと2着馬のクラリティシチーに3馬身半差をつけて勝利し、2005年に ダイワメジャー が同レースで記録したタイム (1分32秒3) を0.1秒上回る1分32秒2のレースレコードで重賞初制覇を飾った [ 41 ] [ 42 ] 。
6月7日、キャリア初のG1レース出走となる 安田記念 では京都新聞杯以来となる川田将雅に乗り替わり、17頭中本馬を含めた10頭がマイル重賞の優勝馬、GI馬は5頭を数える好メンバーが揃った中で単勝1番人気に支持された [ 43 ] 。スタートで後手を踏んでいた近走から一転、ほぼ互角のスタートでかかり気味ながら好位に付けると最後の直線でケイアイエレガントをかわして先頭に立ち迫る ヴァンセンヌ に並びかけられるもこれをクビ差しのぎ優勝 [ 44 ] 。スクリーンヒーロー産駒初のG1制覇を達成した [ 45 ] 。レース後、川田は「久しぶりに乗って、たくましくなったと感じた」とコメントした [ 43 ] 。
秋初戦は 10月11日 の 毎日王冠 からの始動を予定していたが、2週前追い切り後の疲れが抜け切れなかったため回避し [ 46 ] 前哨戦を使わず マイルチャンピオンシップ へ直行することになった。鞍上に京王杯2歳ステークス以来となるライアン・ムーアを迎えるも [ 47 ] 、ローテーションを不安視され4番人気と評価を落としたが [ 48 ] 、レースでは中団で折り合いを付け外目を回り直線に向くと先頭に立った アルビアーノ や馬群から抜け出した フィエロ 等を外からかわし2着に1.1/4馬身を付け優勝を飾り [ 49 ] [ 50 ] 、2007年の ダイワメジャー 以来史上6頭目の安田記念との同一年マイルG1二冠を達成した [ 51 ] 。レース後にムーアは「堂々とした競馬だった」と称えた [ 47 ] 。
年内最終戦として、フィエロや ダノンプラチナ と共に、 香港マイル に参戦。地元で絶大な人気を誇る エイブルフレンド との対決に注目が集まりモーリスは同馬に次いで2番人気に支持される。レースは道中モーリスが中団7番目辺りに位置し、その直後でエイブルフレンドがマークする形となった。最後の直線で並びかけたエイブルフレンドがモーリスをかわすとさらにそれをモーリスが再び差し返し、2番手に上がってきたジャイアントトレジャーに3/4馬身をつけ勝利し、 2005年 の ハットトリック 以来、日本調教馬としては10年ぶり史上3頭目の同レース制覇を成し遂げ、6戦全勝でシーズンを終えた。 [ 52 ] この活躍が高く評価され、年度代表馬と最優秀短距離馬を受賞した。短距離馬の年度代表馬は1998年の タイキシャトル 、2013年の ロードカナロア 以来3頭目となる [ 53 ] 。
当初は3月の ドバイターフ への参戦を予定していたが、香港遠征の疲れが抜け切らず [ 54 ] 、また爪を少し痛めたこともあって回避が決まった [ 55 ] 。
ドバイ回避後は 5月1日 に 香港 で行われる チャンピオンズマイル に照準が定められた。鞍上には香港のトップジョッキーである ジョアン・モレイラ が迎えられ、当日は断然の1番人気に支持された。レースではスローペースを4番手で折り合い、直線に入ってもまだ持ったままの手応えで軽く仕掛けられると鋭く反応し、2着の地元馬 コンテントメント に2馬身差をつけて快勝した。鞍上のモレイラは余裕たっぷりにゴール板手前でガッツポーズを繰り出した。これで前年からの連勝を7に伸ばし、安田記念からGI・4連勝となった [ 56 ] 。
帰国後初戦として選んだのは連覇を狙い挑んだ 安田記念 。このレースの鞍上には、この馬に乗る外国人ジョッキーとしては4人目となる トミー・ベリー が迎えられた。単勝オッズでは、これまでの活躍から1倍圏内という圧倒的な人気を集めた。レースでは ロゴタイプ が逃げを図り、モーリスはその後ろにつけ直線で抜かす態勢をとるも、直線では2頭の差は広まっていた。モーリスのスパートはなかなかかからず、残り100mあたりで前を捉えるように前に伸びてくるも、結局ロゴタイプに1と1/4馬身及ばず2着となり、GI連勝は4で止まった [ 57 ] 。また、この敗戦は堀厩舎への転厩後初黒星でもあった [ 58 ] 。
安田記念後はノーザンファームにて休養に入る。また、ノーザンファーム代表 吉田勝己 は秋のローテーションについて距離延長への可能性を示唆しており、そのステップレースとしてワールドオールスタージョッキーズに参加するために来日するジョアン・モレイラとのコンビで 8月21日 に開催される 札幌記念 へ向けて調整を進めていくことになった [ 59 ] 。
そして迎えた本番、札幌記念では中団で上手く折り合いをつけるも終始外目を周る形となり最後の直線では果敢に追い上げるも重馬場が響いたか伸び切れず、同厩の ネオリアリズム の逃げ切りを許し2着に敗れる [ 60 ] 。
札幌記念での敗戦を受けて吉田勝己はその後の路線についての明言は避けたが、レースから2日後の23日にマイルには戻らず 10月30日 に行われる 天皇賞(秋) を目標にすること、そして年末の香港でのレースを持って現役引退することが陣営側から発表された [ 61 ] 。
国内ラストランとなる天皇賞(秋)は エイシンヒカリ や リアルスティール ら海外GI優勝馬が顔を揃え、モーリスは単勝1番人気に支持され鞍上に前年の香港マイル以来となるライアン・ムーアを迎えて5枠8番からのスタートとなった。レースはエイシンヒカリがハナに立ち道中スローペースで進み、モーリスは先団を見ながら外目で折り合いをつけ最後の直線で外へと持ち出されると勢いよく脚を伸ばし、後方からメンバー最速の上がり脚(33秒5)で追い上げてきたリアルスティールに1馬身半差をつけ優勝。初の中距離GIを勝利で収め国内最終戦を締めくくった [ 62 ] 。
引退レースとなる12月の香港競走は当初香港マイルもしくは 香港カップ のどちらかに出走することが陣営側から発表されるが、ライアン・ムーアを交えての関係者ら協議の末、香港カップに出走する事が決定した [ 63 ] 。
12月11日 、競走馬生活最終戦となる香港カップは日本からは前年の覇者エイシンヒカリや ステファノス 、 ラブリーデイ 、 クイーンズリング らが出走し、モーリスは単勝1.6倍の1番人気に支持される。レースはエイシンヒカリが逃げる形でレースは進みモーリスはスタートで出遅れ終始後方からのレースとなるが、最後の直線に入るとコースの内側から馬群を割いて追い上げると直線半ばで先頭のエイシンヒカリをかわしてそのまま突き離し、2番手に上がってきた香港馬シークレットウェポンに3馬身差を付けて圧勝、有終の美を飾った [ 64 ] 。
年が明けた2017年1月15日に中山競馬場で引退式が行われ、同日付で競走馬登録を抹消、 社台スタリオンステーション にて 種牡馬 となった [ 65 ] 。また同年のシーズンオフからはシャトル種牡馬として オーストラリア で繋養されることも発表された [ 66 ] 。
2017年 から北海道 安平町 の 社台スタリオンステーション でスタッドインした。同年2月に同場で行われた社台スタリオンパレード2017では ミッキーアイル 、自身と同じ堀宣行厩舎に在籍した ドゥラメンテ の2頭と共にお披露目され [ 67 ] 、初年度は265頭の 繁殖牝馬 と交配された [ 68 ] 。 サンデーサイレンス を3代父に持つモーリスは同馬を祖父、あるいは 母の父 に持つ繁殖牝馬と交配されると「サンデーサイレンスの 4×3 」の インブリード が発生するため [ 69 ] 、中には サンビスタ 、 シーザリオ 、 シンハライト 、 ジェンティルドンナ 、 ハープスター 、 ブエナビスタ 、 ブルーメンブラット 、 マルセリーナ 、 リトルアマポーラ 、 レジネッタ 、 レッドリヴェール 、 ヴィルシーナ といったGI馬とも交配が行われた [ 68 ] 。
2018年 1月10日、 ノーザンファーム にて初仔となる「アドマイヤテンバの2018」(後のベルエポック 牝馬 ・ 黒鹿毛 )が誕生した [ 68 ] 。
2020年7月11日、 函館競馬場 の2歳新馬戦でカイザーノヴァがデビュー勝ちを収め、これが産駒の初勝利となった [ 70 ] 。
2021年1月10日、 中京競馬場 で行われた シンザン記念 を ピクシーナイト が勝利し、産駒の重賞初勝利となった [ 71 ] 。
2021年1月14日、オーストラリア・ イーグルファーム競馬場 第1レースでBalmauriceが勝利し、オーストラリアでの産駒初勝利となった [ 72 ] 。
2021年10月3日、ピクシーナイトが スプリンターズステークス を制し、産駒の GI 初勝利を果たした [ 73 ] 。
シャトル種牡馬として繋養されているオーストラリアでは、本馬の種付け料が8万2500豪ドル(日本円で約770万円)と繋養先の アローフィールドスタッド で2位となるなど、オーストラリアでも注目されていると報道された。 ヒトツ や マズ が活躍しており、それらを評価したためであるという [ 74 ] 。
2018年産 ピクシーナイト (2021年 シンザン記念 、 スプリンターズステークス ) [ 75 ] ヒトツ / Hitotsu [ 76 ] (2021年 ヴィクトリアダービー 、2022年 オーストラリアンギニー 、 オーストラリアンダービー ) マズ / Mazu(2022年 アローフィールド3歳スプリント、 ドゥームベン10000 、2024年 - 2026年 ホールマークステークス、2026年ザ・ショーツ) ジェラルディーナ (2022年 オールカマー 、 エリザベス女王杯 ) [ 77 ] ジャックドール (2022年 金鯱賞 、 札幌記念 、2023年 大阪杯 ) [ 78 ]
ピクシーナイト (2021年 シンザン記念 、 スプリンターズステークス ) [ 75 ]
ヒトツ / Hitotsu [ 76 ] (2021年 ヴィクトリアダービー 、2022年 オーストラリアンギニー 、 オーストラリアンダービー )
マズ / Mazu(2022年 アローフィールド3歳スプリント、 ドゥームベン10000 、2024年 - 2026年 ホールマークステークス、2026年ザ・ショーツ)
ジェラルディーナ (2022年 オールカマー 、 エリザベス女王杯 ) [ 77 ]
ジャックドール (2022年 金鯱賞 、 札幌記念 、2023年 大阪杯 ) [ 78 ]
2020年産 コズミッククルセイダー ( 英語版 ) / Cosmic Crusader(2025年 ノーザリーステークス 、2026年 ブレッチングリーステークス、 P.B.ローレンスステークス、 ターンブルステークス 、 コックスプレート )
コズミッククルセイダー ( 英語版 ) / Cosmic Crusader(2025年 ノーザリーステークス 、2026年 ブレッチングリーステークス、 P.B.ローレンスステークス、 ターンブルステークス 、 コックスプレート )
2022年産 アドマイヤズーム (2024年 朝日杯フューチュリティステークス 、2026年 マイラーズカップ )
アドマイヤズーム (2024年 朝日杯フューチュリティステークス 、2026年 マイラーズカップ )
ピクシーナイト(2018年産)
ジェラルディーナ(2018年産)
ジャックドール(2018年産)
アドマイヤズーム(2022年産)
2018年産 シゲルピンクルビー (2021年 フィリーズレビュー [ 79 ] ) ルークズネスト (2021年 ファルコンステークス [ 80 ] ) ノースブリッジ (2022年 エプソムカップ 、2023年 アメリカジョッキークラブカップ 、2024年 札幌記念 ) [ 81 ] ディヴィーナ (2023年 府中牝馬ステークス ) [ 82 ]
シゲルピンクルビー (2021年 フィリーズレビュー [ 79 ] )
ルークズネスト (2021年 ファルコンステークス [ 80 ] )
ノースブリッジ (2022年 エプソムカップ 、2023年 アメリカジョッキークラブカップ 、2024年 札幌記念 ) [ 81 ]
ディヴィーナ (2023年 府中牝馬ステークス ) [ 82 ]
2019年産 カフジオクタゴン (2022年 レパードステークス ) [ 83 ] キボウ / kibou(2022年 アップアンドカミングステークス) ラーグルフ (2023年 中山金杯 ) [ 84 ] バンクモール / Bank Maur(2023年 アリスタークラークステークス) マテンロウスカイ (2024年 中山記念 ) アルナシーム (2024年 中京記念 、2025年中山金杯) サンライズアムール (2025年 クラスターカップ )
カフジオクタゴン (2022年 レパードステークス ) [ 83 ]
キボウ / kibou(2022年 アップアンドカミングステークス)
ラーグルフ (2023年 中山金杯 ) [ 84 ]
バンクモール / Bank Maur(2023年 アリスタークラークステークス)
マテンロウスカイ (2024年 中山記念 )
アルナシーム (2024年 中京記念 、2025年中山金杯)
サンライズアムール (2025年 クラスターカップ )
2020年産 ノッキングポイント (2023年 新潟記念 ) [ 85 ] ジェンツァノ / Genzano(2023年 NJCスプリングステークス)
ノッキングポイント (2023年 新潟記念 ) [ 85 ]
ジェンツァノ / Genzano(2023年 NJCスプリングステークス)
2021年産 シュトラウス (2023年 東京スポーツ杯2歳ステークス ) ダノンマッキンリー (2024年ファルコンステークス、 スワンステークス )
シュトラウス (2023年 東京スポーツ杯2歳ステークス )
ダノンマッキンリー (2024年ファルコンステークス、 スワンステークス )
2022年産 アルテヴェローチェ (2024年 サウジアラビアロイヤルカップ ) イーサリアムガール / Ethereum Girl(2025年 サウスオーストラリアンサイアーズプロデュースステークス)
アルテヴェローチェ (2024年 サウジアラビアロイヤルカップ )
イーサリアムガール / Ethereum Girl(2025年 サウスオーストラリアンサイアーズプロデュースステークス)
2023年産 ゾロアストロ (2026年 きさらぎ賞 、 新潟記念 ) アイスレディ / Icelady(2026年 1000ギニープレリュード)
ゾロアストロ (2026年 きさらぎ賞 、 新潟記念 )
アイスレディ / Icelady(2026年 1000ギニープレリュード)
2024年産 プルヴィナル (2026年 アルテミスステークス )
プルヴィナル (2026年 アルテミスステークス )
2020年産 テクノゴールド(2023年 九州ダービー栄城賞 ) [ 86 ] マッチャラッテ / Matcha Latte(2025年 プロヴィンシャルミッドウェイチャンピオンシップスファイナル)
テクノゴールド(2023年 九州ダービー栄城賞 ) [ 86 ]
マッチャラッテ / Matcha Latte(2025年 プロヴィンシャルミッドウェイチャンピオンシップスファイナル)
祖母メジロモントレーは1990年 アルゼンチン共和国杯 など重賞4勝、4代母メジロボサツは1965年 朝日杯3歳ステークス など重賞3勝の実績がある。
祖母の従兄弟に1986年 阪神大賞典 勝ち馬のメジロボアール、3代母メジロクインシーの半兄に1971年 弥生賞 勝ち馬のメジロゲッコウがいる。
↑ 2015年香港マイル1着で1311万香港ドル [ 9 ] 、2016年チャンピオンズマイル1着で798万香港ドル [ 10 ] 、2016年香港カップ1着で1425万香港ドル [ 11 ] 。
1 2 3 公式発表は "Good" で、日本では良馬場に相当。
↑ “ MAURICE (V605) - Racing Information ” (英語). 香港賽馬會(The Hong Kong Jockey Club) . 2015年12月13日閲覧。
1 2 “ 滿樂時 (V605) - 馬匹資料 - 賽馬資訊 ” (中国語). 香港賽馬會(The Hong Kong Jockey Club). 2015年12月13日閲覧。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 “ モーリス ”. JBIS-Search . 公益社団法人 日本軽種馬協会 . 2019年12月13日閲覧。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 “ モーリス ”. netkeiba.com . 株式会社ネットドリーマーズ. 2019年12月13日閲覧。
↑ 2013年10月6日(日) | 4回京都2日 | 11:00発走 サラ系2歳新馬 ( Yahoo! )
1 2 2015年度JRA賞授賞式、モーリスの吉田和美氏「感情を集中力にかえられるアスリート」 - netkeiba.com 2016年1月25日閲覧。
↑ “ 競走馬情報 - モーリス ”. 日本中央競馬会 . 2023年3月28日閲覧。
↑ 2015 香港国際競走要綱(簡易版) - ジャパン・スタッドブック・インターナショナル 2015年9月10日。
↑ 2016 オーデマ・ピゲ・クイーン・エリザベスII世カップ、チャンピオンズマイル(G1)、およびチェアマンズ・スプリント・プライズ(G1)の要綱 - ジャパン・スタッドブック・インターナショナル 2016年2月5日。
↑ 2016 香港国際競走要綱(簡易版) - ジャパン・スタッドブック・インターナショナル 2016年10月11日。
↑ “ LONGINES WORLD'S BEST RACEHORSE RANKINGS 2015 ”. IFHA . 2021年7月22日閲覧。
↑ “ LONGINES WORLD'S BEST RACEHORSE RANKINGS 2016 ”. IFHA . 2021年7月22日閲覧。
1 2 Race Meeting: 13/12/2015 Sha Tin
↑ マイル王モーリスが中距離の勲章も獲得! GI・5勝目! /天皇賞・秋 - netkeiba 2016年10月30日(日)17時45分
↑ モーリス圧勝で有終の美! エイシンヒカリは10着/香港C ( netkeiba.com 2016年12月11日(日)18時23分)
↑ 2015年のキーワードは「急成長」か。有馬記念で振り返る競馬界の1年。 - Sports Graphic Number Web 2015年12月28日閲覧。
↑ “ JRA賞 ”. 日本中央競馬会ホームページ. 2016年2月29日閲覧。
↑ “ 【安田記念】モーリス 吉田和美オーナー笑顔「川田さんが上手に」 ”. sponichi.co.jp . 2022年12月1日閲覧。
1 2 “ モーリス、海を越える血のロマン シャトル種牡馬で5度目の豪州滞在へ - ケイバラプソディー - 競馬コラム : 日刊スポーツ ”. nikkansports.com . 2022年8月1日閲覧。
↑ 【安田記念】モーリス生産・戸川牧場初のG1制覇 西武・戸川も歓喜 スポニチアネックス(2015.6.8)、2021年1月14日閲覧。
↑ “重賞ウイナーレポート 2015年06月07日 安田記念 G1” . 競走馬のふるさと案内所. 2015年6月7日 . 2019年12月13日閲覧 .
↑ “重賞ウイナーレポート 2015年04月05日 ダービー卿ChT G3” . 競走馬のふるさと案内所. 2015年4月5日 . 2019年12月13日閲覧 .
↑ 競馬ブック "2015年7月11・12日号"
↑ UMAJIN 2015年8月号"「温故血新」の馬づくり?モーリス誕生秘話"
↑ 【メイクデビュー】(京都3、5R) ラジオNIKKEI(2013.10.6)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【京王杯2歳S(GII)】(東京)~カラダレジェンド 連闘で重賞初制覇 ラジオNIKKEI(2013.11.9)、2021年1月14日閲覧。
↑ モーリス出遅れて6着/京王杯2歳S 日刊スポーツ(2013.11.9)、2021年1月14日閲覧。
↑ “ 第5回 中山競馬 第6日 第11競走 ”. 日本中央競馬会. 2022年2月6日閲覧。
↑ 【万両賞】(阪神)~モーリス 人気に応えて完勝 ラジオNIKKEI(22013.12.23)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【万両賞】断然人気モーリスが楽勝でオープン入り サンスポZBAT!競馬(2013.12.23)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【シンザン記念】(京都)~ミッキーアイルが3連勝で重賞初V ラジオNIKKEI (2014.1.12)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【シンザン記念】モーリス、力んで失速…無念5着 スポニチアネックス (2014.1.13)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【スプリングS (GII)】(中山)~ロサギガンティアが重賞初制覇 ラジオNIKKEI(2014.3.23)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【次は買い】スプリングS4着モーリス サンスポZBAT! 競馬 (2014.3.24)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【京都新聞杯】(京都)~ハギノハイブリッドがゴール前で抜け出す ラジオNIKKEI (2014.5.10)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【白百合S】(京都)~ステファノスが人気に応える ラジオNIKKEI (2014.5.31)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【安田記念】モーリス4連勝でマイル王!堀厩舎2週連続G1制覇 スポーツニッポン 2015年6月8日
↑ 【若潮賞】(中山)~転厩初戦のモーリスが快勝 ラジオNIKKEI (2015.1.25)、2021年1月14日閲覧。
↑ 【スピカS】(中山)~モーリスが最後方から直線突き抜ける ラジオNIKKEI(2015.3.7)、2021年1月14日閲覧。
↑ “ 【ダービー卿CT】モーリス、圧巻レースレコードV! - 予想王TV@ ”. SANSPO.COM. 2015年11月27日閲覧。
↑ “ ダービー卿チャレンジ レース結果 ”. netkeiba.com. 2015年11月27日閲覧。
1 2 “ JRAホームページ|データファイル|競走成績データ|第65回安田記念 ”. jra.co.jp . JRA 日本中央競馬会. 2020年1月25日閲覧。
↑ 『 優駿 』2015年8月号"重賞プレイバック"
↑ 『 週刊Gallop 』2015年6月14日号"安田記念・ドキュメント"
↑ “ リアルインパクトなど、今週出走の堀厩舎所属馬情報/美浦トレセンニュース ”. netkeiba.com. 2015年11月27日閲覧。
1 2 “ JRAホームページ|データファイル|競走成績データ|第32回マイルチャンピオンシップ ”. jra.co.jp . JRA 日本中央競馬会. 2020年1月25日閲覧。
↑ “ 休み明けでも関係無し!モーリスが完勝で春秋マイルG1制覇:マイルCS ”. 競馬情報サイト【ワールド競馬】. 2015年11月29日閲覧。
↑ 『 競馬ブック 』2015年11月28・29号
↑ “ マイルチャンピオンS レース結果 ”. netkeiba.com. 2015年11月27日閲覧。
↑ 『 週刊Gallop 』2015年11月29日号"マイルCS・ドキュメント"
↑ “ モーリスが差し切り完勝! 10年ぶり3度目の日本馬V!/香港マイル - netkeiba.com ”. netkeiba.com. 2015年12月15日閲覧。
↑ JRA年度代表馬はモーリス 6戦6勝 デイリースポーツ 2015年1月6日
↑ モーリス春は国内専念“安田連覇目標”香港遠征の疲れでドバイ見送り スポーツニッポン 2016年2月12日
↑ モーリス5・1香港チャンピオンズマイル参戦決定 ニッカンスポーツ 3月17日
↑ モーリス抜け出し圧勝/香港チャンピオンズマイル ニッカンスポーツ 2016年5月1日
↑ 【安田記念】絶対王者モーリス2着にTベリー呆然 netkeibaより 2016年7月16日閲覧
↑ “ 王者モーリス転厩後初黒星も意地の2着/安田記念 ”. p.nikkansports.com . 日刊スポーツの競馬サイト極ウマ (2016年6月6日). 2019年9月3日閲覧。
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↑ “ ネオリアリズムが逃げ切り重賞初制覇 モーリスは2着/札幌記念 - netkeiba.com ”. netkeiba.com. 2016年11月17日閲覧。
↑ “ モーリス年内引退 R.ムーア騎手で天皇賞秋&香港でラストラン- netkeiba.com ”. netkeiba.com. 2016年11月17日閲覧。
↑ “ マイル王モーリスが中距離の勲章も獲得! GI・5勝目!/天皇賞・秋- netkeiba.com ”. netkeiba.com. 2016年11月17日閲覧。
↑ “ モーリスが香港Cに参戦決定- netkeiba.com ”. netkeiba.com. 2017年2月8日閲覧。
↑ 【香港カップ】モーリス突き抜け6度目G1V!ラストランを圧勝で飾る スポーツニッポン、2017年1月8日閲覧
↑ モーリスの競走馬登録抹消 産経ニュース 2020年1月3日閲覧
↑ モーリス、シャトル種牡馬で豪州へ サンケイスポーツ、2017年2月6日閲覧
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1 2 3 “モーリスに初仔誕生” . 競走馬のふるさと案内所. 2017年2月7日 . 2019年12月13日閲覧 .
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↑ “ 【シンザン記念結果】ピクシーナイトが逃げ切り、モーリス産駒重賞初V | 競馬ニュース ”. netkeiba.com . 2021年1月10日閲覧。
↑ “ イーグルファーム競馬場1Rでバルモーリスが初陣を飾り、モーリス産駒は豪州初勝利 ”. netkeiba. 2021年1月14日閲覧。
↑ “ 【スプリンターズS結果】3歳馬ピクシーナイトが突き抜けて秋のスプリント王! | 競馬ニュース ”. netkeiba.com . 2021年10月3日閲覧。
↑ “【海外競馬】モーリスの種付け料は8万2500豪ドル、日本円で約770万円に 豪スタッドが発表” . netkeiba.com . 2022年4月24日 . 2022年4月24日閲覧 .
↑ “ ピクシーナイト ”. JBISサーチ . 2024年3月2日閲覧。
↑ “ Hitotsu record ”. Racing Post. 2021年10月30日閲覧。
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↑ “ ジャックドール ”. JBISサーチ . 公益社団法人 日本軽種馬協会 . 2023年4月2日閲覧。
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↑ “ 【ファルコンS結果】ルークズネストが朝日杯覇者グレナディアガーズを破って重賞初V | 競馬ニュース ”. netkeiba.com . 2021年3月20日閲覧。
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↑ “ ディヴィーナ ”. JBISサーチ . 公益社団法人日本軽種馬協会. 2023年10月14日閲覧。
↑ “ カフジオクタゴン ”. JBISサーチ . 2022年8月7日閲覧。
↑ “ ラーグルフ ”. JBISサーチ . 2023年1月5日閲覧。
↑ “ ノッキングポイント ”. JBISサーチ . 公益社団法人日本軽種馬協会. 2023年9月3日閲覧。
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1 2 3 “ 血統情報:5代血統表|モーリス ”. JBISサーチ . 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年1月1日閲覧。
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競走馬成績と情報 netkeiba 、 スポーツナビ 、 JBISサーチ 、 Racing Post 、 香港ジョッキークラブ
モーリス - 競走馬のふるさと案内所
モーリス - 社台スタリオンステーション
Maurice - アローフィールドスタッド
1963 メイズイ 、 リユウフオーレル
1999 グラスワンダー 、 スペシャルウィーク
2007 ウオッカ 、 メイショウサムソン 、 武豊
2016 モーリス 、 熊沢重文
2020 クロノジェネシス 、 藤沢和雄
2024 フォーエバーヤング 、 武豊
2025 カランダガン 、 横山典弘
国際競走指定前: 第 0 1回(1951年) イツセイ 第 0 2回(1952年) スウヰイスー 第 0 3回(1953年) スウヰイスー 第 0 4回(1954年) フソウ 第 0 5回(1955年) クリチカラ 第 0 6回(1956年) ヨシフサ 第 0 7回(1957年) ヘキラク 第 0 8回(1958年) ラプソデー 第 0 9回(1959年) ヒシマサル 第10回(1960年) オンワードベル 第11回(1961年) ホマレボシ 第12回(1962年) トウコン 第13回(1963年) ヤマノオー 第14回(1964年) シモフサホマレ 第15回(1965年) パナソニック 第16回(1966年) ヒシマサヒデ 第17回(1967年) ブツシヤン 第18回(1968年) シエスキイ 第19回(1969年) ハードウエイ 第20回(1970年) メジロアサマ 第21回(1971年) ハーバーゲイム 第22回(1972年) ラファール 第23回(1973年) ハクホオショウ 第24回(1974年) キョウエイグリーン 第25回(1975年) サクライワイ 第26回(1976年) ニシキエース
第27回(1977年) スカッシュソロン 第28回(1978年) ニッポーキング 第29回(1979年) ロイヤルシンザン 第30回(1980年) ブルーアレツ 第31回(1981年) タケデン 第32回(1982年) スイートネイティブ 第33回(1983年) キヨヒダカ 第34回(1984年) ハッピープログレス 第35回(1985年) ニホンピロウイナー 第36回(1986年) ギャロップダイナ 第37回(1987年) フレッシュボイス 第38回(1988年) ニッポーテイオー 第39回(1989年) バンブーメモリー 第40回(1990年) オグリキャップ 第41回(1991年) ダイイチルビー 第42回(1992年) ヤマニンゼファー 国際競走指定後: 第43回(1993年) ヤマニンゼファー 第44回(1994年) ノースフライト 第45回(1995年) ハートレイク 第46回(1996年) トロットサンダー 第47回(1997年) タイキブリザード 第48回(1998年) タイキシャトル 第49回(1999年) エアジハード 第50回(2000年) フェアリーキングプローン 第51回(2001年) ブラックホーク
第52回(2002年) アドマイヤコジーン 第53回(2003年) アグネスデジタル 国際G1昇格後: 第54回(2004年) ツルマルボーイ 第55回(2005年) アサクサデンエン 第56回(2006年) ブリッシュラック 第57回(2007年) ダイワメジャー 第58回(2008年) ウオッカ 第59回(2009年) ウオッカ 第60回(2010年) ショウワモダン 第61回(2011年) リアルインパクト 第62回(2012年) ストロングリターン 第63回(2013年) ロードカナロア 第64回(2014年) ジャスタウェイ 第65回(2015年) モーリス 第66回(2016年) ロゴタイプ 第67回(2017年) サトノアラジン 第68回(2018年) モズアスコット 第69回(2019年) インディチャンプ 第70回(2020年) グランアレグリア 第71回(2021年) ダノンキングリー 第72回(2022年) ソングライン 第73回(2023年) ソングライン 第74回(2024年) ロマンチックウォリアー 第75回(2025年) ジャンタルマンタル 第76回(2026年) シックスペンス
国際競走指定前: 第 0 1回(1984年) ニホンピロウイナー 第 0 2回(1985年) ニホンピロウイナー 第 0 3回(1986年) タカラスチール 第 0 4回(1987年) ニッポーテイオー 第 0 5回(1988年) サッカーボーイ 第 0 6回(1989年) オグリキャップ 第 0 7回(1990年) パッシングショット 第 0 8回(1991年) ダイタクヘリオス 第 0 9回(1992年) ダイタクヘリオス 第10回(1993年) シンコウラブリイ 第11回(1994年) ノースフライト 第12回(1995年) トロットサンダー 第13回(1996年) ジェニュイン 第14回(1997年) タイキシャトル
国際競走指定後: 第15回(1998年) タイキシャトル 第16回(1999年) エアジハード 第17回(2000年) アグネスデジタル 第18回(2001年) ゼンノエルシド 第19回(2002年) トウカイポイント 第20回(2003年) デュランダル 国際G1昇格後: 第21回(2004年) デュランダル 第22回(2005年) ハットトリック 第23回(2006年) ダイワメジャー 第24回(2007年) ダイワメジャー 第25回(2008年) ブルーメンブラット 第26回(2009年) カンパニー
第27回(2010年) エーシンフォワード 第28回(2011年) エイシンアポロン 第29回(2012年) サダムパテック 第30回(2013年) トーセンラー 第31回(2014年) ダノンシャーク 第32回(2015年) モーリス 第33回(2016年) ミッキーアイル 第34回(2017年) ペルシアンナイト 第35回(2018年) ステルヴィオ 第36回(2019年) インディチャンプ 第37回(2020年) グランアレグリア 第38回(2021年) グランアレグリア 第39回(2022年) セリフォス 第40回(2023年) ナミュール 第41回(2024年) ソウルラッシュ 第42回(2025年) ジャンタルマンタル
国際競走指定前: 第 0 0 1回(1937年) ハツピーマイト 第 0 0 3回(1938年) ヒサトモ 第 0 0 5回(1939年) テツモン 第 0 0 7回(1940年) ロツキーモアー 第 0 0 9回(1941年) エステイツ 第 0 11回(1942年) ニパトア 第 0 13回(1943年) クリヒカリ 第 0 16回(1947年) トヨウメ 第 0 18回(1948年) カツフジ 第 0 20回(1949年) ニユーフオード 第 0 22回(1950年) ヤシマドオター 第 0 24回(1951年) ハタカゼ 第 0 26回(1952年) トラツクオー 第 0 28回(1953年) クインナルビー 第 0 30回(1954年) オパールオーキツト 第 0 32回(1955年) ダイナナホウシユウ 第 0 34回(1956年) ミツドフアーム 第 0 36回(1957年) ハクチカラ 第 0 38回(1958年) セルローズ 第 0 40回(1959年) ガーネツト 第 0 42回(1960年) オーテモン 第 0 44回(1961年) タカマガハラ 第 0 46回(1962年) クリヒデ 第 0 48回(1963年) リユウフオーレル 第 0 50回(1964年) ヤマトキヨウダイ 第 0 52回(1965年) シンザン 第 0 54回(1966年) コレヒデ 第 0 56回(1967年) カブトシロー 第 0 58回(1968年) ニットエイト
第 0 60回(1969年) メジロタイヨウ 第 0 62回(1970年) メジロアサマ 第 0 64回(1971年) トウメイ 第 0 66回(1972年) ヤマニンウエーブ 第 0 68回(1973年) タニノチカラ 第 0 70回(1974年) カミノテシオ 第 0 72回(1975年) フジノパーシア 第 0 74回(1976年) アイフル 第 0 76回(1977年) ホクトボーイ 第 0 78回(1978年) テンメイ 第 0 80回(1979年) スリージャイアンツ 第 0 82回(1980年) プリテイキャスト 第 0 84回(1981年) ホウヨウボーイ 第 0 86回(1982年) メジロティターン 第 0 88回(1983年) キョウエイプロミス 第 0 90回(1984年) ミスターシービー 第 0 92回(1985年) ギャロップダイナ 第 0 94回(1986年) サクラユタカオー 第 0 96回(1987年) ニッポーテイオー 第 0 98回(1988年) タマモクロス 第100回(1989年) スーパークリーク 第102回(1990年) ヤエノムテキ 第104回(1991年) プレクラスニー 第106回(1992年) レッツゴーターキン 第108回(1993年) ヤマニンゼファー 第110回(1994年) ネーハイシーザー 第112回(1995年) サクラチトセオー 第114回(1996年) バブルガムフェロー 第116回(1997年) エアグルーヴ 第118回(1998年) オフサイドトラップ
第120回(1999年) スペシャルウィーク 第122回(2000年) テイエムオペラオー 第124回(2001年) アグネスデジタル 第126回(2002年) シンボリクリスエス 第128回(2003年) シンボリクリスエス 第130回(2004年) ゼンノロブロイ 国際競走指定後: 第132回(2005年) ヘヴンリーロマンス 第134回(2006年) ダイワメジャー 第136回(2007年) メイショウサムソン 第138回(2008年) ウオッカ 第140回(2009年) カンパニー 第142回(2010年) ブエナビスタ 第144回(2011年) トーセンジョーダン 第146回(2012年) エイシンフラッシュ 第148回(2013年) ジャスタウェイ 第150回(2014年) スピルバーグ 第152回(2015年) ラブリーデイ 第154回(2016年) モーリス 第156回(2017年) キタサンブラック 第158回(2018年) レイデオロ 第160回(2019年) アーモンドアイ 第162回(2020年) アーモンドアイ 第164回(2021年) エフフォーリア 第166回(2022年) イクイノックス 第168回(2023年) イクイノックス 第170回(2024年) ドウデュース 第172回(2025年) マスカレードボール
国際G1昇格前: 第 0 1回(1991年) アディショナルリスク 第 0 2回(1993年) グレンケイト 第 0 3回(1993年) ウイニングパートナーズ 第 0 4回(1994年) ソヴィエトライン 第 0 5回(1995年) モノポライズ 第 0 6回(1996年) モノポライズ 第 0 7回(1997年) カタランオープニング 第 0 8回(1998年) ジムアンドトニック 第 0 9回(1999年) ドックサイダー 国際G1昇格後: 第10回(2000年) サンライン 第11回(2001年) エイシンプレストン
第12回(2002年) オリンピックエクスプレス 第13回(2003年) ラッキーオーナーズ 第14回(2004年) ファイアーブレイク 第15回(2005年) ハットトリック 第16回(2006年) ザデューク 第17回(2007年) グッドババ 第18回(2008年) グッドババ 第19回(2009年) グッドババ 第20回(2010年) ビューティーフラッシュ 第21回(2011年) エイブルワン 第22回(2012年) アンビシャスドラゴン 第23回(2013年) グロリアスデイズ 第24回(2014年) エイブルフレンド 第25回(2015年) モーリス
第26回(2016年) ビューティーオンリー 第27回(2017年) ビューティージェネレーション 第28回(2018年) ビューティージェネレーション 第29回(2019年) アドマイヤマーズ 第30回(2020年) ゴールデンシックスティ 第31回(2021年) ゴールデンシックスティ 第32回(2022年) カリフォルニアスパングル 第33回(2023年) ゴールデンシックスティ 第34回(2024年) ヴォイッジバブル 第35回(2025年) ヴォイッジバブル
国際G1昇格前: 第 0 1回(2001年) レッドペッパー 第 0 2回(2002年) ジェウーンキングプローン 第 0 3回(2003年) エレクトリックユニコーン 第 0 4回(2004年) フィグレス 第 0 5回(2005年) ブリッシュラック 第 0 6回(2006年) ブリッシュラック 国際G1昇格後: 第 0 7回(2007年) エイブルワン 第 0 8回(2008年) グッドババ
第 0 9回(2009年) サイトウィナー 第10回(2010年) エイブルワン 第11回(2011年) エクステンション 第12回(2012年) エクステンション 第13回(2013年) ダンエクセル 第14回(2014年) バラエティクラブ 第15回(2015年) エイブルフレンド 第16回(2016年) モーリス 第17回(2017年) コンテントメント 第18回(2018年) ビューティージェネレーション 第19回(2019年) ビューティージェネレーション
第20回(2020年) サザンレジェンド 第21回(2021年) ゴールデンシックスティ 第22回(2022年) ゴールデンシックスティ 第23回(2023年) ゴールデンシックスティ 第24回(2024年) ビューティーエターナル 第25回(2025年) レッドライオン 第26回(2026年) マイウィッシュ
国際G1昇格前: 第 0 1回(1988年) フライングダンサー 第 0 2回(1989年) コロニアルチーフ 第 0 3回(1989年) グレイインヴェイダー 第 0 4回(1990年) ケッセム 第 0 5回(1991年) リヴァーヴァードン 第 0 6回(1992年) ロマネコンティ 第 0 7回(1993年) モチベーション 第 0 8回(1994年) ステートタジ 第 0 9回(1995年) フジヤマケンザン 第10回(1996年) ファーストアイランド 第11回(1997年) ヴァルズプリンス 第12回(1998年) ミッドナイトベット 国際G1昇格後: 第13回(1999年) ジムアンドトニック
第14回(2000年) ファンタスティックライト 第15回(2001年) アグネスデジタル 第16回(2002年) プレシジョン 第17回(2003年) ファルブラヴ 第18回(2004年) アレクサンダーゴールドラン 第19回(2005年) ヴェンジェンスオブレイン 第20回(2006年) プライド 第21回(2007年) ラモンティ 第22回(2008年) イーグルマウンテン 第23回(2009年) ヴィジョンデタ 第24回(2010年) スノーフェアリー 第25回(2011年) カリフォルニアメモリー 第26回(2012年) カリフォルニアメモリー 第27回(2013年) アキードモフィード 第28回(2014年) デザインズオンローム 第29回(2015年) エイシンヒカリ
第30回(2016年) モーリス 第31回(2017年) タイムワープ 第32回(2018年) グロリアスフォーエバー 第33回(2019年) ウインブライト 第34回(2020年) ノームコア 第35回(2021年) ラヴズオンリーユー 第36回(2022年) ロマンチックウォリアー 第37回(2023年) ロマンチックウォリアー 第38回(2024年) ロマンチックウォリアー 第39回(2025年) ロマンチックウォリアー
北海道トレーニングセール出身馬